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血迷った
更新できずにスイマセンでした。理由を箇条書き。
・忙しかった
・歯がやってられんぐらい痛い
・ネタが出てこない
まず1つ目、今は学祭前なんで部活での活動が盛ん、帰るのがかなり遅い。
だからパソコンすら触れない日もあったりなかったり。
次、歯が痛い。1ヶ月以上前から言ってるけど、未だに歯医者行ってない。
原因は以下の通り。
・忙しい
・忙しい
・忙しい
・忙しい
・忙しい
・微妙に怖い
以上ですww
予約してもその日に行けない可能性が出てくる、だから迂闊に予約できないのよね。
次、ネタが出てこない。
やっと出てきたと思ったら、何ということでしょう・・・
R-18
私の頭遂に吹っ飛んだみたい XD
本来書いていた123の話は紅葉の話。
けど結局出来たのは18禁。
スイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセン
スイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセン
oraoraoraoraoraoraoraoraoraoraoraoraoraora
閲覧注意です、子供は見ないようにお願いします。
「俺57だけど、子供のつもりだぜ、やっほほい〜!」って人は見ても大丈夫ですから。
普段書かないジャンルなので、慣れてないのが分かるかと思います。
これからも練習(?)しますので、どうか目を瞑ってくださいora
『改めて愛123』
・忙しかった
・歯がやってられんぐらい痛い
・ネタが出てこない
まず1つ目、今は学祭前なんで部活での活動が盛ん、帰るのがかなり遅い。
だからパソコンすら触れない日もあったりなかったり。
次、歯が痛い。1ヶ月以上前から言ってるけど、未だに歯医者行ってない。
原因は以下の通り。
・忙しい
・忙しい
・忙しい
・忙しい
・忙しい
・微妙に怖い
以上ですww
予約してもその日に行けない可能性が出てくる、だから迂闊に予約できないのよね。
次、ネタが出てこない。
やっと出てきたと思ったら、何ということでしょう・・・
R-18
私の頭遂に吹っ飛んだみたい XD
本来書いていた123の話は紅葉の話。
けど結局出来たのは18禁。
スイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセン
スイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセンスイマセン
oraoraoraoraoraoraoraoraoraoraoraoraoraora
閲覧注意です、子供は見ないようにお願いします。
「俺57だけど、子供のつもりだぜ、やっほほい〜!」って人は見ても大丈夫ですから。
普段書かないジャンルなので、慣れてないのが分かるかと思います。
これからも練習(?)しますので、どうか目を瞑ってくださいora
『改めて愛123』
- 閲覧注意 R-18 -
「なぁ、涼宮ともうしたよな?」
これは、成人式まであと1ヶ月ちょっとに迫った、大学での出来事である。
『改めて愛123』
「・・は?」
次の授業まで3時間ほどあるので、普段ならハルヒと校内デートでもするんだが、
今日は友達と買い物に行くそうだ、だから3時間も会えないんだよな、寂しいぜ畜生め。
「した・・って何を?」
普段は授業中にしか喋らない友達4人ほどで集まって、3時間お話大会が始まったばかりなのだが、
やはり男はいくつになってもガキのままだ。さっきからずっと女の話ばかりしてやがる。
エロ本の上手な買い方や、ラブホへの連れ込み方、その他言うのも恥ずかしい事ばかり。
お前らいい加減ちゃんとした彼女見つけろよな、つい口滑ってそう言ってしまったのが終了の合図だった。
「決まってるだろ、子作りだよ」
「なるほど・・・ってなんでやねん!!」
あまりの出来事に普段あんまり使わない関西弁がモロ出てしまったじゃねえか。
お前ら考えてくれ、っていうかその少なそうな脳で考えろよ。
俺らだけなら話してやってもいいが、ここは学校なんだぞ?こんなとこで話したら明日から学校に来れん。
「ということは、もうしたって訳か。キョンも結構やるよな〜」
やられた、普通に誘導されちまった・・・。ハルヒスマン、バレたよ。
「まぁ納得するな、涼宮綺麗だしよ」
「綺麗って言うよりも可愛いじゃねえか?」
「どっちもだろ」
そっから数時間は永遠とハルヒの話。どこが気に入ったか? 足! とかそんな話ばっかりだ。
お前らがさっきから話している女・・ハルヒ・・の彼氏の前でよくそんな話できるな、おい!
「俺だって涼宮とホテル行って・・」
「あたしとあんたが何すんの?」
「げ、涼宮・・」
大学2年ともなると、ハルヒは北高入学したての頃が懐かしく思えるほど周りに馴染んでいる。
女友達もたくさんいるらしく、それだけでなく今もこうやって俺以外の男と普通に喋ってるし。
北高じゃ考えられんかったよな、男で喋ってたのは俺か古泉ぐらいだったからさ。
・・周りに馴染むのはいいが、俺以外の男とあんまり喋らんで欲しいぜ。
「あのね、あんたが100億円くれてもデートなんてしてあげないんだからね!!
10兆とかなら・・・キョンの許可が出たら考えてもいいわよ♪」
「10兆でデートできるかどうかって・・高すぎだろ」
ハルヒよ、そんな笑顔俺以外の男に見せないでくれよ。
・・・
・・
・
「ねぇねぇ、ケーキ買ったんだけど家来るよね?」
俺の頭の中では、さっきの会話の最後の言葉がずっと回っていた。
『俺だって涼宮とホテル行って・・』
ハルヒとホテル行って何するつもりだ、お前が俺の彼女になにするつもりだ。
ワガママかもしれないが、ハルヒは俺のもんだ、誰かに渡したりするつもりはまったくない、皆無だ。
俺の中の何かが吹っ切れたのか、急にムクムクと心の奥底から湧き上がるものを感じる事ができた。
「ハルヒ、今日お前の家行っていいよな!?」
「・・ぇ? う、うん・・」
よし決まりだ、すぐに行こうぜ!!
「さっきからあたしずっと家来ないって聞いてたのに・・・ 変なキョン」
・・
・
「はい、キョンの分!」
なぜだか知らないが、いきなりハルヒの部屋で待たされたかと思うと、
随分と大きなケーキを持って戻って来た。何ですかこれは?
「帰り道あたしずっと聞いてたじゃない、ケーキ食べに来ない?って。
あんたずっと上の空だったけど、何考えてたの?」
「俺?ハルヒと・・・したいな〜って思ってたんだ!」
何て言える訳ねぇだろうが!! 言い訳を考えとけばよかったぜ・・。 えっとだな、その・・・
「ん? 何・・ひゃ!?」
ケーキを机の上に置いたのを見計らって、俺はハルヒを押し倒す。
ハルヒはキョトンとした顔で、俺を眺めてくる。
・・その顔たまりません。
「どうしたの・・?」
「・・・」
俺はハルヒの問いかけに応答せず、そのままハルヒの服を無理やり脱がす。
さすがにここまで来ると、ハルヒは俺の行動が分かったらしい、一気に赤くなった。
だからそんな顔すんなよ、すごい勢いで何かが湧き上がってくるだろ。
ダメだ、遂に我慢の限界の到来だ。ハルヒの両親もいないし大丈夫だろう。
この状態で強引にハルヒの唇を奪う。普段する触れるだけのキスでなく、とてつもなく深いのを。
「ん・・キョン・・・はむぅ・・」
舌を絡めようと奮闘するが、ハルヒの舌は行方不明、コイツ逃げてやがるな。
仕方ないので胸を触ると、体がビクンと動くのと同時に舌を発見、一気に攻め立てる。
ピチャピチャという音が部屋に響き渡り、俺とハルヒは行為の下準備をする。
よし、キスは終了。その後はおでこや頬に軽いキスを何回かすます。
こんなもんだろうと自己満足し、自分のを用意のを用意しようと思ったのだが、あっけなくハルヒに静止させられる。
「もっと・・構って・・?」
頬を赤く染め、潤んだ瞳で俺を眺めてくるハルヒに、やられたよ俺は。
「そっか、なら仕方ない」
一旦ハルヒを抱き起こし、苦しくならない程度に抱きしめる。ついでに髪も撫でてやる。
サラサラとした髪は、俺のやる気をさらに上げてくるやっかいものだ。
「こんなもんでいいか?」
「うん、もう準備できたわ」
もう一度ハルヒを寝かし、自分のブツの用意にかかる。
っとその前に、ハルヒの秘部の確認をしようと思ったが、無駄な行為と分かったのはすぐだ。
ハルヒの顔を見たら1発で分かる、確実に濡れてるな、と。
明日の学校は休もうかどうかを考えつつ、秘部を指でなぞる。
「くっ・・ん〜キョン〜・・ひゃう!?」
今日の俺はどうかしてるよな、っていうか俺のせいではなく、友達のあの一言のせいだよな、そうしといてくれ。
「ちょっとストップ・・んぅ、だめ、いっ、」
ハルヒが涙目で何かを訴えかけてるが、オール無視。ここまで来て止めるバカはこの部屋にはいないよ。
「ふぁぁぁぁ、だから待ってって言ってる・・くっ、ヒック」
ゴメン、調子に乗りすぎた。
涙目だったハルヒは、涙目でなく本気で泣いていた。スマン、ちょっと休憩しようか・・?
「だめぇぇ、早く来てよぉ」
どっちなんだよ・・、お前が止めてくれとか言ったんじゃねえのか?
まぁいいや、ここで休憩するとやる気がかなり下がるような気がするからな、では続きをしようではないか。
数分後、いや数十秒後、俺とハルヒは1つになった。
あんまり激しくはせず、ゆっくりと、けど勢いはよく行う。
「んぅぅぅ、はぁ・・っく・・・」
段々とハルヒの声が大きくなってくる。そろそろだよな?
「ハルヒ、そろそろ出そうだ・・」
「い、いつでも、ひゃう、いいわよぉ・・」
2人ともいつイッてもおかしくない、っていうか余裕こいて語ってる場合じゃない、俺もヤバい。
「はっ、だ、だめ、もう、いっ・・あぁ、気持ちいいよぉ、っていうか痛い!!」
喘ぎから怒りへとよく瞬時に切り替えられるよなお前は。痛かったか、スマン。
「痛い!けど・・・もぅだめぇぇぇぇ」
「ゴメン、俺も限界だ・・」
2人同時。イッた瞬間ハルヒから力が抜ける、気絶はしないでくれよ。
俺も体から力が抜けてるのは分かるが、しっかりとハルヒを抱きしめ、抱き起こす。
俺が離すと確実にハルヒは倒れるな、俺がしっかりしないと。
「はぁはぁ、い、いきなりどうしてこ、こんなことしようと思ったのぉ?」
俺はお互い裸のまま、今日大学で起きた事をすべて話した。
「もうバカね、そんな心配する必要ないでしょ?」
「よくよく考えればそうなんだが、あの時はマジで不安だったんだよ」
ハルヒはふふっと笑い、俺の唇に自分のを当てる。最初にした深いのでなく、軽めの。
けど触れるだけのキスでもなかった。
「あたしはキョンのものよ? 他の男のものじゃないわ」
しばらくの間、ハルヒを抱きしめたまま離さなかった。そらそうだろ?こんなこと言われて離すわけないだろ。
次の日は2人そろって休み。そりゃそうだ、体力が持たない。
多分友達には休んだ理由がバレただろう、そう思いハルヒと2人で言い訳を考えてた日になった。
それから2年後、俺とハルヒは無事結婚、子供も出産。
見た目はハルヒソックリ、性格は俺の遺伝子のおかげかかなり中和されている。
彼氏も出来て高校卒業と共に結婚するだろう、大いに賛成だ。
最近もたまにはハルヒと行ったりする。
あんまり声が大きいとハルナにバレるから、声を出すなと言ってるんだが、ハルヒは抑えようとしない。
まぁ抑えようと思って抑えられるものじゃないからな、あれは。
最近はハルヒに何か銜えさしてやってるんだが・・・
「ヒョン〜・・・んんん・・・ふぅ、っきゅ・・・」
涙目のままタオルを銜えながら冷や汗をかいて俺を見つめてくる妻、ハルヒなんだが・・・・
これはこれでやばかった。
「声聞こえてるわよ!!! 恥ずかしいったりゃありゃしないわ!!!
録音? んなもんするわけないでしょ! パパとママにバレたら殺されるわよ!!!
まぁ・・あたしだって人のこと言えないけど・・・って何でもないんだから!
あいつとはまだしたことないんだからね!!! ・・・嘘だけど」
続く
「なぁ、涼宮ともうしたよな?」
これは、成人式まであと1ヶ月ちょっとに迫った、大学での出来事である。
『改めて愛123』
「・・は?」
次の授業まで3時間ほどあるので、普段ならハルヒと校内デートでもするんだが、
今日は友達と買い物に行くそうだ、だから3時間も会えないんだよな、寂しいぜ畜生め。
「した・・って何を?」
普段は授業中にしか喋らない友達4人ほどで集まって、3時間お話大会が始まったばかりなのだが、
やはり男はいくつになってもガキのままだ。さっきからずっと女の話ばかりしてやがる。
エロ本の上手な買い方や、ラブホへの連れ込み方、その他言うのも恥ずかしい事ばかり。
お前らいい加減ちゃんとした彼女見つけろよな、つい口滑ってそう言ってしまったのが終了の合図だった。
「決まってるだろ、子作りだよ」
「なるほど・・・ってなんでやねん!!」
あまりの出来事に普段あんまり使わない関西弁がモロ出てしまったじゃねえか。
お前ら考えてくれ、っていうかその少なそうな脳で考えろよ。
俺らだけなら話してやってもいいが、ここは学校なんだぞ?こんなとこで話したら明日から学校に来れん。
「ということは、もうしたって訳か。キョンも結構やるよな〜」
やられた、普通に誘導されちまった・・・。ハルヒスマン、バレたよ。
「まぁ納得するな、涼宮綺麗だしよ」
「綺麗って言うよりも可愛いじゃねえか?」
「どっちもだろ」
そっから数時間は永遠とハルヒの話。どこが気に入ったか? 足! とかそんな話ばっかりだ。
お前らがさっきから話している女・・ハルヒ・・の彼氏の前でよくそんな話できるな、おい!
「俺だって涼宮とホテル行って・・」
「あたしとあんたが何すんの?」
「げ、涼宮・・」
大学2年ともなると、ハルヒは北高入学したての頃が懐かしく思えるほど周りに馴染んでいる。
女友達もたくさんいるらしく、それだけでなく今もこうやって俺以外の男と普通に喋ってるし。
北高じゃ考えられんかったよな、男で喋ってたのは俺か古泉ぐらいだったからさ。
・・周りに馴染むのはいいが、俺以外の男とあんまり喋らんで欲しいぜ。
「あのね、あんたが100億円くれてもデートなんてしてあげないんだからね!!
10兆とかなら・・・キョンの許可が出たら考えてもいいわよ♪」
「10兆でデートできるかどうかって・・高すぎだろ」
ハルヒよ、そんな笑顔俺以外の男に見せないでくれよ。
・・・
・・
・
「ねぇねぇ、ケーキ買ったんだけど家来るよね?」
俺の頭の中では、さっきの会話の最後の言葉がずっと回っていた。
『俺だって涼宮とホテル行って・・』
ハルヒとホテル行って何するつもりだ、お前が俺の彼女になにするつもりだ。
ワガママかもしれないが、ハルヒは俺のもんだ、誰かに渡したりするつもりはまったくない、皆無だ。
俺の中の何かが吹っ切れたのか、急にムクムクと心の奥底から湧き上がるものを感じる事ができた。
「ハルヒ、今日お前の家行っていいよな!?」
「・・ぇ? う、うん・・」
よし決まりだ、すぐに行こうぜ!!
「さっきからあたしずっと家来ないって聞いてたのに・・・ 変なキョン」
・・
・
「はい、キョンの分!」
なぜだか知らないが、いきなりハルヒの部屋で待たされたかと思うと、
随分と大きなケーキを持って戻って来た。何ですかこれは?
「帰り道あたしずっと聞いてたじゃない、ケーキ食べに来ない?って。
あんたずっと上の空だったけど、何考えてたの?」
「俺?ハルヒと・・・したいな〜って思ってたんだ!」
何て言える訳ねぇだろうが!! 言い訳を考えとけばよかったぜ・・。 えっとだな、その・・・
「ん? 何・・ひゃ!?」
ケーキを机の上に置いたのを見計らって、俺はハルヒを押し倒す。
ハルヒはキョトンとした顔で、俺を眺めてくる。
・・その顔たまりません。
「どうしたの・・?」
「・・・」
俺はハルヒの問いかけに応答せず、そのままハルヒの服を無理やり脱がす。
さすがにここまで来ると、ハルヒは俺の行動が分かったらしい、一気に赤くなった。
だからそんな顔すんなよ、すごい勢いで何かが湧き上がってくるだろ。
ダメだ、遂に我慢の限界の到来だ。ハルヒの両親もいないし大丈夫だろう。
この状態で強引にハルヒの唇を奪う。普段する触れるだけのキスでなく、とてつもなく深いのを。
「ん・・キョン・・・はむぅ・・」
舌を絡めようと奮闘するが、ハルヒの舌は行方不明、コイツ逃げてやがるな。
仕方ないので胸を触ると、体がビクンと動くのと同時に舌を発見、一気に攻め立てる。
ピチャピチャという音が部屋に響き渡り、俺とハルヒは行為の下準備をする。
よし、キスは終了。その後はおでこや頬に軽いキスを何回かすます。
こんなもんだろうと自己満足し、自分のを用意のを用意しようと思ったのだが、あっけなくハルヒに静止させられる。
「もっと・・構って・・?」
頬を赤く染め、潤んだ瞳で俺を眺めてくるハルヒに、やられたよ俺は。
「そっか、なら仕方ない」
一旦ハルヒを抱き起こし、苦しくならない程度に抱きしめる。ついでに髪も撫でてやる。
サラサラとした髪は、俺のやる気をさらに上げてくるやっかいものだ。
「こんなもんでいいか?」
「うん、もう準備できたわ」
もう一度ハルヒを寝かし、自分のブツの用意にかかる。
っとその前に、ハルヒの秘部の確認をしようと思ったが、無駄な行為と分かったのはすぐだ。
ハルヒの顔を見たら1発で分かる、確実に濡れてるな、と。
明日の学校は休もうかどうかを考えつつ、秘部を指でなぞる。
「くっ・・ん〜キョン〜・・ひゃう!?」
今日の俺はどうかしてるよな、っていうか俺のせいではなく、友達のあの一言のせいだよな、そうしといてくれ。
「ちょっとストップ・・んぅ、だめ、いっ、」
ハルヒが涙目で何かを訴えかけてるが、オール無視。ここまで来て止めるバカはこの部屋にはいないよ。
「ふぁぁぁぁ、だから待ってって言ってる・・くっ、ヒック」
ゴメン、調子に乗りすぎた。
涙目だったハルヒは、涙目でなく本気で泣いていた。スマン、ちょっと休憩しようか・・?
「だめぇぇ、早く来てよぉ」
どっちなんだよ・・、お前が止めてくれとか言ったんじゃねえのか?
まぁいいや、ここで休憩するとやる気がかなり下がるような気がするからな、では続きをしようではないか。
数分後、いや数十秒後、俺とハルヒは1つになった。
あんまり激しくはせず、ゆっくりと、けど勢いはよく行う。
「んぅぅぅ、はぁ・・っく・・・」
段々とハルヒの声が大きくなってくる。そろそろだよな?
「ハルヒ、そろそろ出そうだ・・」
「い、いつでも、ひゃう、いいわよぉ・・」
2人ともいつイッてもおかしくない、っていうか余裕こいて語ってる場合じゃない、俺もヤバい。
「はっ、だ、だめ、もう、いっ・・あぁ、気持ちいいよぉ、っていうか痛い!!」
喘ぎから怒りへとよく瞬時に切り替えられるよなお前は。痛かったか、スマン。
「痛い!けど・・・もぅだめぇぇぇぇ」
「ゴメン、俺も限界だ・・」
2人同時。イッた瞬間ハルヒから力が抜ける、気絶はしないでくれよ。
俺も体から力が抜けてるのは分かるが、しっかりとハルヒを抱きしめ、抱き起こす。
俺が離すと確実にハルヒは倒れるな、俺がしっかりしないと。
「はぁはぁ、い、いきなりどうしてこ、こんなことしようと思ったのぉ?」
俺はお互い裸のまま、今日大学で起きた事をすべて話した。
「もうバカね、そんな心配する必要ないでしょ?」
「よくよく考えればそうなんだが、あの時はマジで不安だったんだよ」
ハルヒはふふっと笑い、俺の唇に自分のを当てる。最初にした深いのでなく、軽めの。
けど触れるだけのキスでもなかった。
「あたしはキョンのものよ? 他の男のものじゃないわ」
しばらくの間、ハルヒを抱きしめたまま離さなかった。そらそうだろ?こんなこと言われて離すわけないだろ。
次の日は2人そろって休み。そりゃそうだ、体力が持たない。
多分友達には休んだ理由がバレただろう、そう思いハルヒと2人で言い訳を考えてた日になった。
それから2年後、俺とハルヒは無事結婚、子供も出産。
見た目はハルヒソックリ、性格は俺の遺伝子のおかげかかなり中和されている。
彼氏も出来て高校卒業と共に結婚するだろう、大いに賛成だ。
最近もたまにはハルヒと行ったりする。
あんまり声が大きいとハルナにバレるから、声を出すなと言ってるんだが、ハルヒは抑えようとしない。
まぁ抑えようと思って抑えられるものじゃないからな、あれは。
最近はハルヒに何か銜えさしてやってるんだが・・・
「ヒョン〜・・・んんん・・・ふぅ、っきゅ・・・」
涙目のままタオルを銜えながら冷や汗をかいて俺を見つめてくる妻、ハルヒなんだが・・・・
これはこれでやばかった。
「声聞こえてるわよ!!! 恥ずかしいったりゃありゃしないわ!!!
録音? んなもんするわけないでしょ! パパとママにバレたら殺されるわよ!!!
まぁ・・あたしだって人のこと言えないけど・・・って何でもないんだから!
あいつとはまだしたことないんだからね!!! ・・・嘘だけど」
続く
コメント
No title
No title
ぬごはっ!(鼻血)
どうやら中坊にはなかなかレッドゾーンな話でしたwwいや、エロ話は慣れているんですが・・・ハルキョンエロ話は脅威ですww
そんでもって次回のR−18の際には本番の他にも前戯をッテナンデモアリマセンw
どうやら中坊にはなかなかレッドゾーンな話でしたwwいや、エロ話は慣れているんですが・・・ハルキョンエロ話は脅威ですww
そんでもって次回のR−18の際には本番の他にも前戯をッテナンデモアリマセンw
No title
>abcさん
たまにはR−18もいいですよね?
今回はキョンにデレてもらいました
>りんごりらさん
当ページはこれからも18禁増えていきますので、抵抗力をつけてくださいねww
たまにはR−18もいいですよね?
今回はキョンにデレてもらいました
>りんごりらさん
当ページはこれからも18禁増えていきますので、抵抗力をつけてくださいねww
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キョンデレさいこーーーwww